| 発言者・時期・場面・背景 | 実際のコメント | 赤黒いコメント | 予想度:妄想度 |
2004/11/06 柳下正明監督 ポストプレーで ボールを抑えられず、 精彩を欠いた FW清野に対して、 珍しく名指しで批判。 |
「清野は何もしていない というより、向こうの チームの選手という感じ。 女の子みたいにちょっと ぶつかったら、すぐ倒れる。 甘っちょろい」 (参考記事) |
堀井は「流れを変えようと ぶっ倒れるまで走った。 もう1点取れるよう練習します」だぞ(ココ)。 それにくらべるとブ様極まりない。 気合が入っとらん。 練習生として参加していたことを 思い出さないとアトがないぞ。 |
6:4 |
2004/11/06 DF西嶋弘之 カウンターから 失点したことについて |
「前がかりになっていた所をつながれてしまった。その前に反則でもいいから止めればよかった」 (参考記事) |
前節、曽田さんは相手に体当たりして 一発レッド。しかもペナルティエリアの 外だった。カードを貰わないことよりも すごいんだなぁ。見習わないと。 |
3:7 |
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2004/05/09 柳下正明監督 子弟対決。 松本育夫監督率いる鳥栖に1−2。6連敗。 怒気に満ちた言葉が記者会見場に響いた。 前半33分にFW堀井を FW新居に交代。 負傷以外で初めて前半の選手交代を決断。 |
「ゲームは見ての通り。プロとしてのチームとは言えない。 アマチュアチームということ」 「岳也は何もやってないよ」 「最低限みんなが持っている戦う気持ちがなかった」 「4分の1が終わったし、戦える選手を選んでいきたい」 (参考記事) |
あちらサンは今年いっぱいで 退会処分の危機だから、 カネがなくても1年1年の勝負。 ウチは5段階計画であって、 旧ソ連みたいな5ヶ年計画ではない。 だからガマンは必要だけど、 これではねえ、、、 戦う気持ちがない選手、戦えない選手、 何もやっていない選手は ピッチをあとにしてもらいます。 次の試合で、それは誰か わかるかもしれませんね。 |
7:3 |
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2004/05/05 DF岡田 前半3分で先制されても下を向かず攻守に気を吐いたが、試合は完敗。試合後、サポーターにあいさつするとき、ほおに涙が流れた。 |
(負けたのに) 温かい励ましを受けた。 それだけに余計に悔しかった (参考記事) |
ブーイングじゃなかった! でも、みんなブーイングする気力も 失せているのか。。。 これは見捨てられている証拠!? そうだとしたら、次は勝たなくては。。。 |
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2004/01/29 FW新居 ブラジル留学より帰国 ポルトゲーザ 対サンパウロの 好カードを スタジアムで 見たときの印象を語る |
ボールに対する執着心が 日本と全然違う。 技術うんぬんじゃない。 サッカーの原点に 返った気持ち。 プロに入ってから 薄れていたかもしれない… (参考記事) |
忘れていたのは コレだったのか。。。 ピッチ上でニヤニヤ している場合じゃないゾ。 これでシュートを外しまくったら、 ブラジルで覚えてきたのは遊びか、 って言われかねないし。。。 |
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